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ローン仮審査申込み

教育ローン インターネット仮審査申込み

よくある質問

  1. 「教育プラン」と「教育カードローン」の商品比較に関する質問
  2. 「教育プラン」に関する質問
  3. 「教育カードローン」に関する質問

    1.「教育プラン」と「教育カードローン」の商品比較に関する質問

  1. Q1「教育プラン(証書貸付型)」と「教育カードローン(カードローン型)」はどのように違うのですか?
    A1「教育プラン」と「教育カードローン」の違いは以下のとおりです。みなさまの用途に合った商品をお申込みください。
    なお、どちらの商品も就学対象者さまの在学期間中は「お利息のみの返済」が可能です。
      教育プラン(証書貸付型) 教育カードローン(カードローン型)
    メリット
    • ・金利が低い
    • ・一度に大きな金額を借入することができる。(1,000万円以内)
    • ・就学対象者さまが在学期間中は、いつでもATMでお借入が可能
    • ・お利息がかかるのは、お借入した分だけ。(お借入しなければ、金利は一切かかりません。)
    デメリット
    • ・原則として、資金使途確認書類が必要
    • ・申込額は「最長1年分(付帯費用は100万円以内)」
      翌年以降必要となる学費等については、毎年必要額を確認のうえ申込手続きしていただきます。
    • ・金利が高い
    • ・借入額が小さい(50万円以上500万円以内)
  2. Q2「教育プラン」と「教育カードローン」を同時に申込むことはできますか?
    A2同時にお申込みいただけます。
    また、当金庫としては、同時申込みをおすすめしています。おすすめするポイントは、Q3でご確認ください。
  3. Q3「教育プラン」と「教育カードローン」をどのように使い分けたらいいですか?
    A3 「入学金」や「授業料」など、高額で必ず必要となる資金は金利の低い「教育プラン」での申込みをおすすめしています。
    一方・・・
    お子さまの就学中は、「教材費や塾・習い事の費用」「家賃や仕送りの費用」など、どうしても急な出費が避けられないものです。
    このような場合に備えて、いつでもATMでお借入できる「教育カードローン」を同時に契約しておくことをおすすめしています。
    「いざ!」というときにきっとお役に立つと思います。

    2.「教育プラン」に関する質問

  1. Q1ビジネススクールや海外への留学費用は「教育プラン」の対象となりますか?
    A1どちらの費用も対象となります。
    国内、海外を問わず学校(教育施設)と呼称しているものは対象となります。

  2. Q2入学前ですが、「教育プラン」を申込みできますか?
    A2お申込みいただけます。
    「入学金」や「受験費用」のお支払いにご利用いただけます。
  3. Q3どのタイミングで「教育プラン」を申込んだらいいのですか?
    A3合格発表から入学金の支払までは、おおよそ1週間~2週間程度と時間はあまりありません。
    また、合格発表の時期は「教育プラン」の申込みも多くなりますので、合格発表の3か月程度前を目安に仮審査をお申込いただくことをおすすめします。
    なお、Q5のとおり仮審査の「キャンセル」も可能ですので、お気軽にお申込みください。
  4. Q4既に入学金を支払ってしまったのですが、「教育プラン」の申込み対象となりますか?
    A4申込み日時点で支払日から3か月以内のものであれば、支払い済みの資金もOKです。
    支払済の納付書等をご準備のうえ、お申込みください。

  5. Q5仮審査時に申込んだ金額を全て借りないといけませんか?
    A5仮に、仮審査で500万円お申込いただいたとしても、実際に必要となる金額が300万円であった場合、300万円に減額いただけます。
    また、借入する必要がなくなった場合は「キャンセル」も可能です。
  6. Q6子供が在学期間中は、支払い額を少なくできませんか?
    A6就学対象者さまが在学期間中は、「お利息のみの返済」を選択していただけます。
    元金部分は、就学対象者さまが卒業後、ゆっくり返済していただけます。
  7. Q7元金返済据置期間とはどのような期間ですか?
    A7月々の支払いが「お利息のみ」となる期間です。
    就学対象者さまが在学期間中に限り、「元金返済据置期間」を選択いただけます。
  8. Q8元金返済据置期間を選択した場合、同期間は借入期間に含まれますか?
    A8借入期間は、元金返済据置期間を含めて16年以内です。
    例えば、借入期間16年 在学期間(元金返済据置期間)4年とすると、元金は「12年」で返済いただくことになります。
    借入期間は元金返済据置期間を含めて申込みしてください。
  9. Q9元金返済据置期間を利用した場合、毎月の返済額はどのように変わりますか?
    A9以下のシミュレーションを参考にしてください。
    例.借入額1,000万円 金利1.90% 借入期間16年 ボーナス返済なし 元利均等返済
    (1)元金返済据置期間を利用しない場合
      当初4年間(在学期間中) 以後12年間 16年間の総返済額
    毎月返済額 60,441円 60,441円 11,604,672円
    16年間均等に
    返済していただけます。
    (2)在学期間中(4年間)元金返済据置とした場合
      当初4年間(在学期間中) 以後12年間 16年間の総返済額
    毎月返済額 15,833円 77,716円 11,951,088円
    在学期間中のお支払を
    低くできます。
  10. Q10大学院等に進学した場合、「元金返済据置期間」を延長できますか?
    A10原則、延長はできず、元金部分の返済を開始していただきます。
    ただし、大学院進学時に新たな資金を借入される場合は、既存の借入金と合算して借りることができます。その場合、大学院卒業まで「元金返済据置期間」を選択することが可能です。
  11. Q11留年してしまったのですが、「元金返済据置期間」は延長できますか?
    A11元金返済据置期間を延長できるケースもありますので、お取引店舗にご連絡ください。
  12. Q121回の申込みで最長1年分の学費とのことですが、翌年以降必要となる学費はどうすればいいですか?
    A12翌年以降必要となる納付金・付帯費用の金額を振込用紙等で確認のうえ、お手数ですが再度必要資金をお申込みいただきます。 なお、お申込みの都度審査が必要となります。審査の結果、ご希望に添えない場合がありますのでご了承ください。
  13. Q13長男・長女、両方の学費を借りたいのですが・・・
    A131回のお申込みで、長男「1,000万円以内」、長女「1,000万円以内」であれば、別々にお申込みいただけます。
    また、長男・長女あわせて「1,000万円以内」のお申込みもOKです。
    ただし、当金庫および他信用金庫を含めた、しんきん保証基金の保証付消費者ローンの上限は「3,000万円」となります。
    ※審査結果によっては、ご希望に添えない場合がありますのでご了承ください。

  14. Q14「リピートプラン」とはどのような人が対象ですか?
    A14申込日または貸付実行日時点において、次の①・②・③に該当する方が対象となります。
    1. ①しんきん保証基金の保証付「個人ローン」および「住宅ローン」について、借入日から6か月以上経過し、かつ直近の約定返済が行なわれている方、または完済から3年以内の方
    2. ②しんきん保証基金以外の保証会社の保証付「自動車関連ローン」について、借入日から6か月以上経過し、かつ直近の約定返済が行なわれている方、または完済から3年以内の方
    3. ③「すみれカードローン」またはカードローン「セトカ」を契約中の方、またはカードローン「セトカ」を新たに契約いただける方

    3.「教育カードローン」に関する質問

  1. Q1コンビニのATMを利用できますか?
    A1 コンビニのATMでお借入・ご返済していただけます。
    なお、お借入・ご返済は、瀬戸信用金庫のATM、全国の銀行・信用金庫の提携金融機関等もご利用いただけます。
    ※所定の手数料がかかる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  2. Q2長男、長女がいる場合、それぞれ「教育カードローン」を申込むことは可能ですか?
    A2 就学対象者さまごとに「50万円以上500万円以内」の範囲で「教育カードローン」をお申込みいただけます。
    ただし、当金庫および他信用金庫を含めた、しんきん保証基金の保証付消費者ローンの上限は「3,000万円」となります。
    ※審査結果によっては、ご希望に添えない場合がありますのでご了承ください。
  3. Q3在学期間中に証書貸付に切り替える(元金部分の分割返済を開始する)ことは可能ですか?
    A3 可能です。
    証書貸付へ切り替えしていただく手続きが必要となりますので、お取引店舗にご連絡のうえお手続きをお願いいたします。
    なお、証書貸付金に切り替えていただきますと、以降カードローンの使用(ローンカードによるATMでの出金)はできなくなりますのでご注意願います。
  4. Q4子弟等が進学(高等学校⇒大学、大学⇒大学院)した場合でも、証書貸付に切り替える必要はありますか?
    A4 当座貸越期間(カードローン利用期間)を延長することができます。
    ただし、所定の手続きが必要となりますので、お取引店舗にご連絡ください。