資料編単体情報科 目令和5年度(5年4月1日〜6年3月31日)令和6年度(6年4月1日〜7年3月31日)経常収益21,49722,927資金運用収益18,92520,223貸出金利息10,09910,246預け金利息479930コールローン利息-234有価証券利息配当金8,1088,563その他の受入利息237247役務取引等収益2,2042,148受入為替手数料735746その他の役務収益1,4681,401その他業務収益251261外国為替売買益5258国債等債券売却益016その他の業務収益199186その他経常収益115294貸倒引当金戻入益-244償却債権取立益3731株式等売却益5716金銭の信託運用益3-その他の経常収益162経常費用16,75619,669資金調達費用5362,244預金利息5382,232給付補塡備金繰入額79譲渡性預金利息12借用金利息-0金利スワップ支払利息0-その他の支払利息△ 11-役務取引等費用1,1661,214支払為替手数料8994その他の役務費用1,0771,119その他業務費用321871国債等債券売却損317869その他の業務費用41経費14,40514,966人件費9,3409,504物件費4,5694,928税金495534その他経常費用326372貸倒引当金繰入額128-株式等売却損8-株式等償却2021その他の経常費用168351経常利益4,7413,258特別利益00固定資産処分益00特別損失2511固定資産処分損011減損損失25-税引前当期純利益4,7153,247法人税、住民税及び事業税1,317538法人税等調整額△ 23171法人税等合計1,293709当期純利益3,4222,537繰越金(当期首残高)10,92314,299当期未処分剰余金14,34516,836■ 損益計算書 (単位:百万円)科 目令和5年度(5年4月1日〜6年3月31日)令和6年度(6年4月1日〜7年3月31日)当期未処分剰余金14,34516,836繰越金(当期首残高)10,92314,299当期純利益3,4222,537積立金取崩額--剰余金処分額4646利益準備金--普通出資に対する配当金(年4%)46(年4%)46特別積立金--繰越金(当期末残高)14,29916,790■ 剰余金処分計算書 (単位:百万円)令和7年6月11日開催の第83期通常総代会で承認を得た貸借対照表、損益計算書などの計算書類等は、信用金庫法第38条の2第3項の規定に基づき、有限責任監査法人トーマツの会計監査を受け適正、適法に作成されている旨の報告を受けております。本誌記載の、貸借対照表、損益計算書、剰余金処分計算書は上記の計算書類等に基づいて作成しております。瀬戸信用金庫 令和6年度における貸借対照表、損益計算書及び剰余金処分計算書(以下、「財務諸表」という)並びに財務諸表作成に係る内部監査等について適正性・有効性等を確認しております。 令和7年6月11日理事長(注) 1.記載金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。 2.子会社との取引による収益総額 24百万円 子会社との取引による費用総額 80百万円 3.出資1口当たり当期純利益 1,084円90銭 4. 企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」(令和2年3月31日)に基づく顧客との契約から生じる収益の金額は、他の収益と区分表示しておりません。当事業年度における顧客との契約から生じる収益は、2,106百万円であります。 5. 収益を理解するための基礎となる情報は、貸借対照表の注記において、重要な会計方針と合わせて注記しております。■ 損益計算書の注記事項資金運用収益役務取引等収益償却債権取立益資金調達費用役務取引等費用減損損失法人税等調整額貸出金や有価証券利息など、資金を運用して得た収益です。振込手数料や公共債・投資信託の窓販に伴う手数料など、お客さまにサービスを提供することにより受け入れた収益です。過去に償却した貸出金を回収したものです。資金を調達するために支払った費用で、大部分は預金利息です。お客さまにサービスを提供する一環として他機関等から受ける役務の対価として支払う手数料等の費用です。固定資産の減損会計の適用により、収益性が低下している対象資産の帳簿価額を引き下げ、損失計上したものです。税効果会計の適用により当期に発生した税金の調整額です。繰延税金資産及び負債の前期と当期の差額を計上したものです。2せとしん REPORT 2025
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