2017年版 ディスクロージャー誌
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(単位:百万円)適格金融資産担保保  証クレジット・デリバティブ平成27年度平成28年度平成27年度平成28年度平成27年度平成28年度信用リスク削減手法が適用されたエクスポージャー19,59518,21232,24035,767--①外国の中央政府等以外の公共部門向け--2,0632,053--②地方公共団体金融機構向け--7,1847,136--③我が国の政府関係機関向け--17,70918,891--④地方三公社向け--2,8603,221--⑤金融機関及び第一種金融商品取引業者向け--698700--⑥法人等向け10,82010,215748785--⑦中小企業等向け及び個人向け6,5215,9499742,979--⑧抵当権付住宅ローン------⑨不動産取得等事業向け2,2522,047----⑩三月以上延滞等1-0---(注) 当金庫は、適格金融資産担保について簡便手法を用いています。○信用リスク削減手法が適用されたエクスポージャー(4)信用リスク削減手法に関する事項ポートフォリオ信用リスク削減手法(6)証券化エクスポージャーに関する事項● 連結グループがオリジネーターの場合(信用リスク・アセットの算出対象となる証券化エクスポージャーに関する事項)   証券化エクスポージャーに関する事項はございません。● 連結グループが投資家の場合(信用リスク・アセットの算出対象となる証券化エクスポージャーに関する事項)   証券化エクスポージャーに関する事項はございません。(単位:百万円)平成27年度平成28年度与信相当額の算出に用いる方式カレントエクスポージャー方式カレントエクスポージャー方式グロス再構築コストの額8010グロス再構築コストの額及びグロスのアドオン合計額から担保による信用リスク削減手法の効果を勘案する前の与信相当額を差し引いた額--○派生商品取引及び長期決済期間取引の取引相手のリスクに関する事項(5)派生商品取引及び長期決済期間取引の取引相手のリスクに関する事項(注) 1.グロス再構築コストの額は、 0を下回らないものに限っています。 2.「グロス再構築コストの額」および「グロス再構築コストの額及びグロスのアドオン合計額から担保による信用リスク削減手法の効果を勘案する前の与信相当      額を差し引いた額」 について、裏付けとなる個々の資産の全部又は一部を把握することができない投資信託等に含まれている取引については除いております。(単位:百万円)担保による信用リスク削減手法の効果を勘案する前の与信相当額担保による信用リスク削減手法の効果を勘案した後の与信相当額平成27年度平成28年度平成27年度平成28年度①投資信託等に含まれているものを除く派生商品取引1023310233(Ⅰ)外国為替関連取引1023310233(Ⅱ)金利関連取引0000②投資信託等に含まれている派生商品取引435623435623(Ⅰ)外国為替関連取引386573386573(Ⅱ)株式関連取引49494949合計538657538657財務データ連結情報63せとしん REPORT 2017

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