2017年版 ディスクロージャー誌
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単体情報(単位:百万円)科  目平成27年度(27年4月1日〜28年3月31日)平成28年度(28年4月1日〜29年3月31日)経常収益27,04123,715 資金運用収益20,95919,090 貸出金利息11,62810,997 預け金利息2,3641,521 コールローン利息15-有価証券利息配当金6,7606,372 その他の受入利息190199 役務取引等収益1,8001,830 受入為替手数料905902 その他の役務収益894928 その他業務収益2,4391,990 外国為替売買益4052 商品有価証券売買益0-国債等債券売却益1,1611,199 国債等債券償還益1,052496 その他の業務収益184240 その他経常収益1,841804 貸倒引当金戻入益89359 償却債権取立益417 株式等売却益1,597342 その他の経常収益11295 経常費用21,96520,551 資金調達費用3,2082,569 預金利息2,9382,442 給付補塡備金繰入額128105 譲渡性預金利息88 借用金利息12912 金利スワップ支払利息01 その他の支払利息10 役務取引等費用1,0461,095 支払為替手数料194190 その他の役務費用851905 その他業務費用381 商品有価証券売買損-0 国債等債券売却損112 国債等債券償還損-61 その他の業務費用17 経費16,67216,515 人件費10,2069,970 物件費5,8555,983 税金610562 その他経常費用1,035288 貸出金償却-0 株式等売却損178108 株式等償却146-その他の経常費用709180 経常利益5,0753,164 特別利益380 固定資産処分益380 特別損失131618 固定資産処分損922 減損損失120595 その他の特別損失2-税引前当期純利益4,9812,546 法人税、住民税及び事業税1,438619 法人税等調整額6211 法人税等合計1,445830 当期純利益3,5351,716 繰越金(当期首残高)128192 当期未処分剰余金3,6641,908 ■ 損益計算書(単位:百万円)科 目平成27年度(27年4月1日〜28年3月31日)平成28年度(28年4月1日〜29年3月31日)当期未処分剰余金3,6641,908繰越金(当期首残高)128192当期純利益3,5351,716積立金取崩額--剰余金処分額3,4711,648利益準備金-0普通出資に対する配当金(年6%) 71(年4%) 47特別積立金3,4001,600繰越金(当期末残高)192260■ 剰余金処分計算書当金庫は、信用金庫法第38条の2第3項の規定に基づき、有限責任監査法人トーマツの会計監査を受け、貸借対照表、損益計算書などの計算書類等は適正・適法に作成されている旨の報告を受けております。瀬戸信用金庫 平成28年度における貸借対照表、損益計算書及び剰余金処分計算書(以下、「財務諸表」という)の適正性及び財務諸表作成に係る内部監査の有効性を確認しております。 平成29年6月16日理事長(注) 1.記載金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。2. 子会社との取引による収益総額 15百万円 子会社との取引による費用総額 93百万円3.出資1口当たり当期純利益金額 715円15銭4.当金庫は、地区内の店舗11件の土地建物について減損損失(595百万円)を特別損失として計上しております。これらの店舗は、収益性の低下及び継続的な不動産価格の下落等により、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失としております。この減損損失のうち、土地建物に係るものは585百万円、権利金に係るものは10百万円であります。   なお、店舗については、個別に継続的な収支の把握を行っていることから支店単位で、処分予定資産及び遊休資産については各資産単位でグルーピングしております。また、本部、厚生施設等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。    当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、主として不動産鑑定評価額に基づき算出しております。■ 損益計算書の注記事項財務データ39せとしん REPORT 2017

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