利付国債
商号等: 瀬戸信用金庫 登録金融機関
東海財務局長 (登金)第46号
加入協会: 日本証券業協会
当金庫では、利付国債の取扱いをしております。
詳しくは「財務省の国債に関する情報サイト」をご覧ください。
【利付国債のお申込概要】
| 種類 | 中期利付国債 | 長期利付国債 |
|---|---|---|
| 期間 | 2年・5年 | 10年 |
| 金利 | 固定金利 (満期まで金利は変わりません。) |
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| お申込単位 | 額面5万円以上5万円単位(購入限度額はありません。) | |
| 税金等 |
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| 非課税の適用 | 一定の条件を満たす方はマル優(350万円まで)・特別マル優(350万円まで)が適用され、利息に税金(20%(平成25年1月以降は20.315%))がかかりません。 | |
| 利息のお受取 | 年2回半年毎にお受取になれます。 | |
| 売却 | いつでもその時の市場実勢価格で売却できます。売却の時期によっては、売却価格が購入価格を下回る場合もあります。 | |
| 発行 | 毎月 | |
国債(個人向け国債を除く)に係るリスク、注意事項等
- 国債(個人向け国債を除く)に係る費用等について
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- 国債を募集により、または国債を瀬戸信用金庫との相対取引により購入する場合は、購入対価のみお支払いいただきます。
(購入対価に別途、経過利息または初回の利子の調整額をお支払いいただく場合があります。) - 国債をお預りする場合、当金庫では口座管理手数料はかかりません。
- 国債を募集により、または国債を瀬戸信用金庫との相対取引により購入する場合は、購入対価のみお支払いいただきます。
- リスク・ご留意いただきたい事項
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- 価格変動リスク
国債の市場価格は、基本的に市場の金利水準の変化に対応して変動します。金利が上昇する過程では債券価格は下落し、逆に金利が低下する過程では、債券価格は上昇することになります。
したがって、償還日より前に換金する場合には市場価格での売却となりますので、売却損が生ずる場合があります。
また、市場環境の変化により流動性(換金性)が著しく低くなった場合、売却することができない可能性があります。
- 信用リスク
国債は、元本と利子の支払いを日本国政府が行なうため、安全性の高い金融商品ですが、発行体である日本国の信用状況の悪化等により、元本や利子の支払いが滞ったり、支払い不能となったりする可能性があります。
また、発行体の信用状況に変化が生じた場合、市場価格が変動することによって売却損が生じる場合があります。
- ご留意いただきたい事項
- 額面を上回る金額で購入しても、満期日には額面金額で償還されます。
- 預金保険制度の対象ではありません。
- 国債は預金ではなく、当金庫が元本を保証する商品ではありません。
- 国債のお取引に関しては、クーリングオフ(書面による解除)の適用はありません。
- 国債をお持ちいただく場合、利払い償還前の売却、振替等については、利払日および償還日直前(7営業日程度)はお受けできないことがあります。
- 国債は「社債、株式等の振替に関する法律」に基づき、券面は発行されません。
※お取引にあたりましては、「円貨建て債券(個人向け国債以外の国債・地方債等)の契約締結前交付書面」を説明の上お渡ししますので、必ずお読みいただき、「投資リスク」や「手数料等」などの重要事項をご確認のうえ、取引の可否をお客さまご自身でご判断ください。
- 価格変動リスク
商号等 : 瀬戸信用金庫 登録金融機関 東海財務局長 (登金)第46号 加入協会 : 日本証券業協会


